性格はアンチエイジングにも影響する?FM検証シリーズを補足してみた

みなさんこんにちは!

今回は前回の検証を補足する形で、選手の性格がどのように能力値の劣化に影響を与えるのかを見ていきます。
以下の記事内にある性格を構成する能力値バランスを確認しながらチェックしてみてください!

※ゲーム内の隠された設定や能力値に関して言及します。ご注意ください!

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プロフェッショナルな選手は長い期間活躍できる!

今回の検証の目的は「選手の性格」が選手能力の劣化に影響を与えているのかを明らかにすることです。
もし影響があるのであれば、どの性格が劣化を遅らせることができるのか?についても確認をしていきます。

Football Managerでは、30歳前後から「フィジカル」能力値を中心に劣化が始まります。
ただし劣化のスピードは選手によって大きく異なり、その違いを作り出しているのが選手の基本能力値の1つである「健康さ」です。
基本的に「健康さ」能力値が高い選手は、劣化が始まったとしても能力値がゆるやかに下降していくため長い期間チームに貢献することができます

性格は能力値の劣化に影響するか確認する

前回の続きから始めてしまうと各チームで能力値にばらつきがあるため、新しくデータを用意しました
前回のデータベースと比較した際の大きな違いは以下の通りです。

  • 選手の年齢を16歳から31歳へと変更しています。
  • 劣化具合を分かりやすくするために「健康さ」は10に、それ以外の能力値は15に設定されています。
    そのため現在の能力/CAは79から171へと変更されています。※GKのみ175です。

トレーニングの環境や選手の性格を形作る能力値のバランスは前回と変わっていません。
※以下の記事でデータベースの説明しています。

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検証の流れの説明

こちらも前回と変わりなく、シーズン終了後の6/15時点の「現在の能力/CA」の変化を5シーズンに渡り計測しました。

比較する値は前回と同様に対象となる選手のCA合計値です。
また今回は、チーム内の最大CA値に代わり「最低のCA値」を表に記載しています。

※なお今回は11人のみを対象としました。2シーズン目から選手が引退していくので、チームごとに対象者の人数が異なります。

検証結果

1年目シーズン終了後(31~32歳)

性格/CA 11人のCA合計値 11人の平均CA チーム内の最低CA
模範的(ALL20) 1879 170.7 169
模範的(ALL15) 1872 170.1 169
完璧主義者 1881 171 169
プロフェッショナル 1878 170.7 169
ややプロフェッショナル 1840 167.2 163
負けず嫌い 1875 170.4 169
やや負けず嫌い 1829 166.2 159
非常に野心的 1833 166.6 164
やや野心的 1826 166 160
強気 1881 171 170
鉄の意志 1830 166.3 163
意志が固い 1877 170.6 169
活発 1828 166.1 158
正直 1821 165.5 162
非常に忠実 1772 161 157
楽天的 1834 166.7 160
バランス 1824 165.8 162
バランス(野心10/プロ1/勝利10) 1822 165.6 163
バランス(野心1/プロ10/勝利10) 1722 156.5 148
バランス(野心10/プロ10/勝利1) 1810 164.5 159

1年目終了時点で前年のCA175or171から平均して4ポイント下がっていることから、すでに選手の劣化が始まっているといえます。

前回の検証と明らかに異なるのは、「勝利意欲」が最大値20で設定されている「強気」「負けず嫌い」が好成績を残している点です。
選手の成長には大きな影響がなかった「勝利意欲」ですが、年齢を重ねてから能力値を維持するためには重要な要素の1つになる可能性があります

また前回と同様に「プロ意識」が高い性格は平均値と比べて下げ幅がとても小さいです
特にランキングに名前が載っている性格は、最低CA値が169以上と劣化を抑えることに成功しています。

以下は1年目終了時点でCA合計値が高い性格のランキングです。

順位 性格 野心 プロ 勝利 11人のCA合計値 11人の平均CA チーム内の最低CA
1 完璧主義者/強気 15/20 15/10 15/20 1881 171 170
2 模範的(ALL20) 20 20 20 1879 170.7 169
3 プロフェッショナル 10 20 10 1878 170.7 169
4 意志が固い 10 15 15 1877 170.6 169
5 負けず嫌い 10 10 20 1875 170.4 169
6 模範的(ALL15) 15 15 15 1872 170.1 169

 

 

2年目シーズン終了後(32~33歳)

性格/CA 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最低CA
模範的(ALL20) 1661(1人引退) 166.1(-4.6) 154
模範的(ALL15) 1828 166.1(-4.0) 162
完璧主義者 1834 166.7(-4.3) 164
プロフェッショナル 1825 165.9(-4.8) 160
ややプロフェッショナル 1763 160.2(-7.0) 153
負けず嫌い 1826 166.0(-4.4) 164
やや負けず嫌い 1742 158.3(-7.9) 149
非常に野心的 1392(2人引退) 154.6(-12) 148
やや野心的 1706 155.0(-11) 145
強気 1836 166.9(-4.1) 163
鉄の意志 1727 157.0(-9.3) 150
意志が固い 1831 166.4(-4.2) 163
活発 1723 156.6(-9.5) 148
正直 1704 154.9(-10.6) 150
非常に忠実 1601 145.5(-15.5) 129
楽天的 1724 156.7(-10) 149
バランス 1707 155.1(-10.7) 150
バランス(野心10/プロ1/勝利10) 1530(1人引退) 153.0(-12.6) 149
バランス(野心1/プロ10/勝利10) 1591 144.6(-11.9) 136
バランス(野心10/プロ10/勝利1) 1691 153.7(-10.8) 147

前年終了時点ではCA165前後をキープしていた性格が多かったですが、選手の年齢が33歳になる2年目から本格的な能力値の劣化がスタートしました。
多くの性格で大幅なCA値の下落がみられる中、特に目を引くのは「野心」値のみが高く設定されている2つの性格です。

前回好成績を残した「非常に野心的」な性格に加えて「やや野心的」な性格も下げ幅が大きくなっています。
あくまでも推測ですが、「野心」が高い性格は能力の減衰が他と比べて早い可能性があります

現時点ですでに「非常に野心的」な性格チームでは2人の選手が引退しています。
最終的には5人の選手が引退することになるのですが、この数字は他の性格と比べても頭一つ抜けています。
もしこの結果が「忠誠心」の低さから来るものであれば、非常に面白い設定だと思いました。
※最終年で「非常に忠実」チームからも3選手が引退するため、実際に影響があるかは不明です。

以下は2年目終了時点でCA合計値が高い性格のランキングです。
※2シーズン目以降は平均CA値を基に作成しています。

順位 性格 野心 プロ 勝利 上位11人のCA合計値 上位11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最低CA
1 強気 20 10 20 1836 166.9(-4.1) 163
2 完璧主義者 15 15 15 1834 166.7(-4.3) 164
3 意志が固い 10 15 15 1831 166.4(-4.2) 163
4 模範的(ALL20)/模範的(ALL15) 20/15 20/15 20/15 1661(1人引退)/1828 166.1(-4.6) /166.1(-4.0) 154/162
5 負けず嫌い 10 10 20 1826 166.0(-4.4) 164
6 プロフェッショナル 10 20 10 1825 165.9(-4.8) 160

 

 

3年目シーズン終了後(33~34歳)

性格/CA 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最低CA
模範的(ALL20) 1606(1人引退) 160.6(-5.5) 150
模範的(ALL15) 1715 155.9(-10.2) 150
完璧主義者 1717 156.0(-10.7) 149
プロフェッショナル 1757 159.7(-6.2) 149
ややプロフェッショナル 1606 146.0(-14.2) 136
負けず嫌い 1692 153.8(-12.2) 148
やや負けず嫌い 1555 141.3(-17.0) 129
非常に野心的 954(4人引退) 136.2(-18.4) 130
やや野心的 1510 137.2(-17.8) 124
強気 1732 157.4(-9.5) 152
鉄の意志 1382(1人引退) 138.2(-18.8) 124
意志が固い 1713 155.7(-10.7) 149
活発 1586 144.1(-12.5) 132
正直 1570 142.7(-12.2) 137
非常に忠実 1434 130.3(-15.2) 116
楽天的 1410(1人引退) 141.0(-15.7) 127
バランス 1510 137.2(-17.9) 127
バランス(野心10/プロ1/勝利10) 1266(2人引退) 140.6(-12.4) 136
バランス(野心1/プロ10/勝利10) 1461 132.8(-11.8) 124
バランス(野心10/プロ10/勝利1) 1560 141.8(-11.9) 135

2年目終了時点と比べて選手のCA値の下げ幅がさらに大きくなり、能力値の劣化が加速しています。
前年までCAの下げ幅を抑えることができていた性格でも-10ポイント前後平均CA値が落ちているため、劣化を抑えられる年齢は32~33歳前後までと考えていいと思います。

そんな中、やはりというべきか「プロ意識」が最大値20に設定されている「模範的(ALL20)」「プロフェッショナル」は、未だに下げ幅を小さく保つことに成功しています。
また各性格の「プロ意識」の高さと平均CA値がほぼ比例していることから、「プロ意識」が選手の能力値劣化に影響を与えている可能性は非常に高いです

以下は3年目終了時点でCA合計値が高い性格のランキングです。
※2シーズン目以降は平均CA値を基に作成しています。

順位 性格 野心 プロ 勝利 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最大CA
1 模範的(ALL20) 20 20 20 1606(1人引退) 160.6(-5.5) 150
2 プロフェッショナル 10 20 10 1757 159.7(-6.2) 149
3 強気 20 10 20 1732 157.4(-9.5) 152
4 完璧主義者 15 15 15 1717 156.0(-10.7) 149
5 模範的(ALL15) 15 15 15 1715 155.9(-10.2) 150
6 意志が固い 10 15 15 1713 155.7(-10.7) 149

 

 

4年目シーズン終了後(34~35歳)

性格/CA 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最低CA
模範的(ALL20) 1547(1人引退) 154.7(-5.9) 146
模範的(ALL15) 1591 144.6(-11.3) 138
完璧主義者 1598 145.2(-10.8) 137
プロフェッショナル 1630 148.1(-11.6) 137
ややプロフェッショナル 1482 134.7(-11.3) 125
負けず嫌い 1492 135.6(-18.2) 127
やや負けず嫌い 1428 129.8(-11.5) 116
非常に野心的 862(4人引退) 123.1(-13.1) 116
やや野心的 1372 124.7(-12.5) 110
強気 1529 139.0(-18.4) 127
鉄の意志 1257(1人引退) 125.7(-12.5) 111
意志が固い 1591 144.6(-11.1) 137
活発 1425 129.5(-14.6) 120
正直 1438 130.7(-12.0) 125
非常に忠実 1299 118.0(-12.3) 102
楽天的 1293(1人引退) 129.3(-11.7) 115
バランス 1371 124.6(-12.6) 115
バランス(野心10/プロ1/勝利10) 1143(2人引退) 127.0(-13.6) 123
バランス(野心1/プロ10/勝利10) 1322 120.1(-12.7) 111
バランス(野心10/プロ10/勝利1) 1421 129.1(-12.7) 121

4年目のシーズンが終了しほぼすべての性格で前年からの下げ幅が共通している中、「負けず嫌い」「強気」な性格では前年比-18ポイントと急激な能力値の劣化が見られます。
これは、前述した「性格が能力値減衰に与えるポジティブな影響」が止まった分、今までCA値をキープしていた揺り戻しが起きているのではないかと思います。

このことから「勝利意欲」がある程度の水準にある性格は、他の性格と比べて能力値の大幅な減衰を少し遅らせることができるものの、その後の下げ幅が大きくなるのではないかと推測します。
もしこの推測が正しければ「プロ意識」が高い性格と同様に、1~2年ほど長くチームの戦力に加えることができますね!

以下は4年目終了時点でCA合計値が高い性格のランキングです。
※2シーズン目以降は平均CA値を基に作成しています。

順位 性格 野心 プロ 勝利 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最大CA
1 模範的(ALL20) 20 20 20 1547(1人引退) 154.7(-5.9) 146
2 プロフェッショナル 10 20 10 1630 148.1(-11.6) 137
3 完璧主義者 15 15 15 1598 145.2(-10.8) 137
4 模範的(ALL15)/意志が固い 15/10 15 15 1591 144.6(-11.3)/144.6(-11.1) 138/137
5 強気 20 10 20 1529 139.0(-18.4) 127
6 負けず嫌い 10 10 20 1492 135.6(-18.2) 127

 

 

5年目シーズン終了後(35~36歳)

性格/CA 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最低CA
模範的(ALL20) 1456(1人引退) 145.6(-9.1) 132
模範的(ALL15) 1459 132.6(-12) 126
完璧主義者 1474 134.0(-11.2) 124
プロフェッショナル 1424(1人引退) 142.4(-5.7) 133
ややプロフェッショナル 1350 122.7(-12) 111
負けず嫌い 1291 117.3(-18.3) 99
やや負けず嫌い 1272 115.6(-14.2) 100
非常に野心的 633(5人引退) 105.5(-17.6) 100
やや野心的 1184 107.6(-17.1) 97
強気 1098(2人引退) 122.0(-17) 109
鉄の意志 1118(1人引退) 111.8(-13.9) 97
意志が固い 1458 132.5(-12.1) 124
活発 1287 117.0(-27.1) 106
正直 1016(2人引退) 112.8(-29.9) 105
非常に忠実 850(3人引退) 106.2(-24.1) 97
楽天的 1115(1人引退) 111.5(-29.5) 101
バランス 986(2人引退) 109.5(-27.7) 102
バランス(野心10/プロ1/勝利10) 863(3人引退) 107.8(-32.8) 102
バランス(野心1/プロ10/勝利10) 1160 105.4(-27.4) 99
バランス(野心10/プロ10/勝利1) 1212 110.1(-31.7) 104

5年目シーズンが終了し、選手も36歳になるためか引退する選手の数が多くなりました。
全体的な流れとしてはこれまでとあまり変化はありません。

今回の検証で気になった点は、「野心」「プロ意識」「勝利意欲」を低く設定した3つの「バランス」チームが、各能力を高く設定した性格と真逆の結果を残していることです。
「野心」が低く設定されているチームのCA値が一番低いため、「非常に野心的」「やや野心的」な性格チームが残した結果と矛盾しています。

そのため実際に「野心」が高い性格は能力値の減衰が早いかは不明ですが、今後さらに検証を重ねて答えを見つけたいと思います。

今回の検証が終わった後、2度目の検証を行っています。
結果的に「非常に野心的」「やや野心的」な性格は、今回と同様に他の性格に比べて能力値の減衰が早くなりました。
また、全体的な結果も今回とほぼ同じものを得ることができました!
以下は5年目終了時点でCA合計値が高い性格のランキングです。
※2シーズン目以降は平均CA値を基に作成しています。
順位 性格 野心 プロ 勝利 11人のCA合計値 11人の平均CA(前年からの下げ幅) チーム内の最大CA
1 模範的(ALL20) 20 20 20 1456(1人引退) 145.6(-9.1) 132
2 プロフェッショナル 10 20 10 1424(1人引退) 142.4(-5.7) 133
3 完璧主義者 15 15 15 1474 134.0(-11.2) 124
4 模範的(ALL15) 15 15 15 1459 132.6(-12) 126
5 意志が固い 10 15 15 1458 132.5(-12.1) 124
6 ややプロフェッショナル 10 15 10 1350 122.7(-12) 111

まとめ

※今回の検証結果が、すべてのデータで共通するものかはわかりません。あくまでも数ある情報の内の1つだと捉えてください。

今回は前回の記事の補足として、選手の性格が能力値の劣化に影響を与えるかについて検証を行いました。

検証結果から得られた答えとしては「性格は能力値の劣化に影響を与える」ということになります。

もう一つの検証目的である、どの性格が減衰を遅らせるか?も含めて今回のまとめを行います。

  • 選手の性格は、能力値の劣化に大きな影響を与えます。
    ただし能力値の劣化を完全に防げるわけではなく、減衰していくスピードを緩める効果を持っています。
    その効果も32~33歳を境に徐々に弱くなっていき、一部を除き大幅な劣化が始まります。
  • 能力値の減衰を遅くするために最も重要な能力値は「プロ意識」です
    この能力値が高い性格は、他の性格と比べて長い期間能力を保つことができます。
  • 「勝利意欲」が高い性格も他の性格に比べ1~2年ほど長く能力を保つことができますが、その後の能力値の下げ幅が大きくなります。

以上のことから減衰を遅らせることができる性格は以下の通りです。

「模範的」「プロフェッショナル 」「完璧主義者」「意志が固い」「負けず嫌い 」「強気」

この中でも確実に「プロ意識」が20ある「(23歳以上は模範的)プロフェッショナル」な性格を持つ選手は、間違いなく長い期間活躍できるでしょう!
ぜひ自分のチームの世代交代や、高齢の選手の処遇に悩んでいる際に参考にしてみてください!

ちなみに「性格(プロ意識や勝利意欲)」が与える能力値減衰への影響度は「健康さ」よりもはるかに大きいです。
同じ年齢で「性格/模範的・健康さ/5」の選手と「性格/バランス・健康さ/20」の選手では、例え試合出場時間が少なくても前者の方がCA値をキープすることができます。
※試合に出さないと能力減衰のスピードが速くなります。
比較選手2
※1年+シーズン半分経過時点の「性格/模範的・健康さ/5」選手。キャリアを通して途中出場のみですが、CA値は167と高い値を保っています。
選手比較
※同時期の「性格/バランス・健康さ/20」選手。レギュラーとして出場しているためプレイ時間は前者のおよそ5倍ありますが、CA値は158とかなり落ち込んでいます。
みなさんいかがでしたか?
前回の検証を補完する形で、性格が選手の能力値に与える別の影響を見てみました、
選手の引退を止められなかったため、対象者に偏りが出てしまい正確な結果を得られなかった点が反省点です。
徐々にデータベースの設定も慣れてきたので、次回以降はより信頼できる結果を求めていこうと思います。
前回の検証も含めて、検証シリーズは記事を更新していく可能性があるのでぜひ定期的にチェックしてみてください!
今回もご覧いただきありがとうございました!
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